2008年10月10日金曜日

.emacs >>> .xyzzy (いろんな意味で)

たまにVineLinuxを使っています。

これに付属のEmacsの標準背景色(紫)がキーワードの色と軽くかぶっていて見づ らいのです。仕方ないから配色変えようかとelispを弄りだしたのが失敗だった。

「そういえばこっちの設定ファイル、Windowsのより古かったな」

「namestringって使えなかったっけ?」

「関数調べるの面倒くさいな(info-modokiとHyperSpecに慣れていたので)」

とかなんとか愚痴りながら作業してたら、いつの間にか日付が変わっていた。

ナンテコッタイ

とりあえず

elispにもCommonLispのような仕様書があれば良いのに、と思った。 関数定義に一発でジャンプできるのがいいなあ。関数のdoc-stringとか、 elisp-infoもあるけど、慣れていないと使いづらい。

あと、パッケージの概念がないから標準関数と拡張関数が同じように見えて しまう点が気に入らない。 (apropos '("buffer")) とか正直萎える。

CLとelispの両刀遣いになるのは難しい…

(結局まだ配色変えてない)

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